思い出話

今日は、高校3年生今月卒業したばかりの生徒が園を訪ねてくれました。

現在のほしぐみの子どもたちからすると丁度一回り違いのピンク帽を被って

いた生徒たちです。それぞれの進学先も決まっており話すこともしっかりして

いて感心します。2人とも女子校生ですが時折世代間格差を感じたのが

「自分たちはいつからおばちゃんと呼ばれるようになるんだろう?」と言って

ました。私たちからするといつまでも卒園児なのですがやはり平等に時間は

過ぎていっています。これからも卒園児が来てくれるような園であり続けたい

と思いました。