色んな違い

今日から2学期のスタートという近隣の小中学校もあればあと一週間は夏休み

の小中学校もあります。自治体によって違います。認可保育園でも存在する

自治体に応じて保育料も違いますし、子どもたちも医療費助成制度の対象年齢

も違います。自治体もどうすれば税収があがるのか思案されていると思います。

大きな企業を誘致すれば雇用も生むことができ、法人税等の税収も上がれば住民

の市町村民税も減税出来ることでしょう。

子どもたちに対することだけは平等に扱ってほしいです。

同じ日本でも色んな違いがあることを知ると見る目も変わってきますね。